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江戸時代の『喧嘩両成敗』とかいう理不尽極まりない法律wwwww

1: 名無しさん 2015/08/05(水) 21:13:54.557 ID:PMWojtf50.net
ケース1

九郎太郎という男がいた。
彼は藩主に仕える小姓であったが、新参者の縫殿衛門が自分より可愛がられるのを見て
逆恨みをし、縫殿衛門に喧嘩を仕掛けた。
結果、九郎太郎は返り討ちに合い死亡。縫殿衛門は生き残った。


奉行所の判決…喧嘩の原因は良く分かんないし、九郎太郎が悪いと思うけど
          喧嘩両成敗って法があるから、縫殿衛門は切腹しなさい



理不尽すぎる

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Keyword : 江戸時代

歴史でよく出てくる「憤死」って死因なんやねん

1: 名無しさん 2015/04/22(水) 23:41:11.42 ID:VqEhxTPN0.net
怒りで血管切れて死ぬんか?

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Keyword : 憤死 血管 歴史 三国志

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